• 数える・比べる・はかる
  • 調べる・探求する
  • 言葉や文字で表す・読む
  • 法則性や規則性を発見する
  • 「なぜ」「どうして」の疑問が湧く
  • 「できた」「わかった」の知る楽しさ
  • 身体を動かす・強くする
  • 自然にふれる・遊具を使う
  • やってみる・挑戦する
  • 運動技能を高める
  • 「危ない」を身体で知る
  • 感じる・想像する・表現する
  • 絵を描く・ものを造る
  • 自ら工夫する・アイデアを出す
  • 感覚や感性を高める
  • 個性の芽を育む
  • ルールをつくる
  • 相手のことを思いやる
  • 「みんなでやる」仲間づくり
  • 「分けてやる」役割分担や協力
  • 「仲良くやる」気持ちのコントロール
  • 譲る・我慢する

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「収穫した梅でジャムを作ろう」「間引いた大根はみそ汁で食べよう」"食"は『食育』の教材のためにあるのではなく、生活としてもっと子ども達の身近にあるものです。四季の自然や生活に根ざした"食"の経験を通して、子ども達の心身と智を育みます。

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ひたすら遊び込む

基礎基本を学ぶ

生活を創り上げる

教育課程

  1学期 2学期 3学期
5歳
(年長)
  • 4歳で身につけた集団における基本的生活習慣をもとに自分たちの生活やあそびの環境を、指示待ちではなく自分たちで創りあげていきます。
  • 3歳であそび込んだ経験と感覚をもとに4歳で学んだ技能を用いて、さまざまなあそびを自分なりに発展させていきます。
  • もじや数量などを生活やあそびの中で使う面白さ、便利さを感じて活用していきます。
  • 基本的生活習慣を身につけた自律(自立)した生活を送ります。
  • 豊かな感性と創造力を幅広い技能で表現していきます。
  • 知ることの楽しさや面白さを感じ、調べたり探求する心を持って小学校へあがります。
4歳
(年中)
身の回りのことは自分でできる段階です。ここで基本的な生活習慣をしっかり身に付けます。 感受性や創造力が増す時期です。絵画、造形、音楽といった表現技術の他、運動技能や生活技術の基礎基本を繰り返し学んでいきます。 友だちと一緒に協力して物事をやり遂げようという心が芽生えてきます。共に楽しみ共感しあう体験を通してバランスのとれた自己主張と自己抑制の力を身につけます。
3歳
(年少)
とにかくあそび込みます。いろいろな素材、身体をつかってあそぶことで智(知)の基礎となる感覚を養います。 自我が目覚め、あそび込んだ子ども達があそびを通して仲間や周りに意識が広がります。この段階で、わけあうことや順番であそぶ大切さを学びます。
※上記の内容は、当園の教育課程を本概要用に簡単にまとめたものです。
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